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今日は「半夏」(はんげ) 

 

今日は半夏です

えっと「半夏」(はんげ)ってしっます???



「はげ」じゃないよ・・・・・・・!?



半夏とは

 「『半夏半作(はんげはんさく)』いうてな。昔は半夏(七月二日ごろ、今年は一日)までに田植えを終えるのが目安だった。それを過ぎると稲の育ちが悪うなって、秋の収穫が減るといわれた…」

 夏至から数えて十一日目。忙しかった麦刈りや田植えを済ませ、農家の人が半日、地域によっては一日ゆっくり骨休めするのが半夏(半夏生)と、綾南町滝宮の大熊喩さん(83)。「毎年、半夏の時分になると、新麦を持ち込んでくる農家が増え、そりゃあ、忙しかった」。府中ダム建設で立ち退く昭和三十九年まで、綾川べりで最後まで水車を回し続けた大熊さんはそう言って懐かしむ。

新しい麦で打つ打ちたてのうどんは、張りと風味があって、白く輝いていた。土三寒六(夏は塩一に対し水三、冬は塩一に対し水六の割合)の塩加減で生地を練り上げ、ござをかぶせ、足で踏む。新麦はグルテン(植物性のタンパク質の一つ)がとりわけよく出て、コシのあるうどんに仕上がったとか。


見たいな事を四国新聞の記事に載っていた。

http://www.shikoku-np.co.jp/feature/nokoshitai/syoku/5/index.htm
詳しい記事↑

中途半端な抜粋でちとわかりにくいですが

なんとて香川では昔から「うどんを食べる日」だったようです^^

でもって合田平三商店でも

昔から半夏には必ずうどんを製造しています。

毎年この日に「生うどん」を買いに沢山の方が来てくれています^^

ありがたいことです

本日も生うどんを販売しておりますので

今日はうどんでも食べよか~と思ったら是非お立ち寄り下さい。



「生うどん 1袋 約10玉入り 400円」





↑ ↑ ↑ ↑ ↑
これワンクリックしといてください^^で開いたとこから帰ってきてね~



あさひうどんの「合田平三商店」←はこちら






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